2025年11月25日デイトレ記録【+87,410】日経+33円【SBG今日もめっちゃ下げる】

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ジェミニ3の性能がとんでもなく良いので、オープンAIがやばい。
つまりオープンAIに投資しているソフトバンクグループがやばい。
というわけで今日もソフトバンクグループはマイナス1700円(− 9.95%)の15,390円まで下げました。

下げるねー。
ワイ、買っちゃった。
なんでこんなに下げるの😭
ってことで、持ち越しちゃった。
明日が怖い。

でもなー、SBGはArmがあるんだよなー。
OpenAIがダメになって、NVIDIAダメになっても、結局Armがあるってことは、AI時代にSBGか勝つ未来があるんだよなー。ってことで押し目だと思いました!

そしてなぜかワイが注目しているLIBERAWAREも下げまくり。
朝1419円の高値をつけた後、右肩下がりで、マイナス148円(− 10.76%)の1228円で終了。
下げすぎじゃね?
なんでこんなに下げるのよ…
1300円あたりで止まると思ったら、貫通。
ワイ、購入しちゃった。
そしてこれも持ち越しちゃった。
明日が怖い。

なんでワイが今日購入したものに限って、− 10%位の下げを起こしちゃうの。
おかしすぎでしょ。
日経は若干プラスだよ。どうなってんの😭
(追記:予想通りにめっちゃ上がりました。でも始値で強制利確だからめっちゃ損しました。この日よりは損失金額は減ってるけれどね。この日に売らなくてよかった…>2025年11月26日デイトレ記録【− 280,420円】日経+899円【SBG、LIBERAWAREやっぱりリバウンドする】

今日は持ち越してた古河電工と、ユニチャームでデイトレ。
ユニ・チャームが最後のナンチャラオークションで4円くらい下げたので、一気損失が出ました。
ちくしょうユニ・チャーム。なんでそんなに下げるんだよ!

注文214件、約定189件、利益金額合計127,110円、損益金額合計− 39,700円、実現損益合計+ 87,410円

ではいつものディープリサーチ↓ By パープレ

十分な情報が収集できたので、2025年11月25日の日本株式市場データをまとめます。

主要指数

日経平均株価

2025年11月25日の日経平均株価は、前週末比33円64銭高の48,659円52銭で小幅に反発した。上昇率は0.07%で、連休明けの限定的な取引となった。fukuishimbun+2

日経平均は寄り付き後から買い先行で推移し、一時の上げ幅は500円を超える場面もあった。午前中は237円以上高となるも、後場は買いが限定的となり伸び悩んだ。一時56円高の49,182円に上昇する場面もあったが、円安が一服し米国株先安が上値抑制要因となった。nikkei+2

TOPIX

東証株価指数(TOPIX)は、前週末比6.84ポイント安の3,290.89で取引を終えた。日経平均が小幅反発したのに対し、TOPIXはわずかなマイナスで終了。kabutan+1

売買高

東証プライム市場の売買高は約24億5,859万株だった。fukuishimbun+1

値上がり・値下がり銘柄数

東証プライム市場の値上がり銘柄数は770銘柄、値下がり銘柄数は787銘柄、変わらずは51銘柄で、値上がり・値下がりがほぼ拮抗した状況だった。kabutan

上昇要因

米国ハイテク株の反発

連休中の米国市場でハイテク関連銘柄が堅調に推移したことが、日本のAI関連株の買い戻しにつながった。米国の追加利下げ観測の高まりで、景気が下支えされるとの期待が広まった。reuters+2

日本の経済対策への期待

日本の大規模な経済対策が市場関係者に好感され、個別銘柄への資金流入につながった。reuters

下落要因

米ドル円相場の円安一服

円安進行が一服したことが、輸出関連株の上値抑制要因となった。米国の政策金利に関する不透明感も相場を重くした。reuters+1

日中対立への懸念

日中関係の対立懸念が、市場の重しになる要因として挙げられた。reuters

主要銘柄の動き

指数寄与度トップの上昇銘柄

日経平均構成銘柄の中で、特に寄与度の大きかった上昇銘柄は以下の通りだった:minkabu+2

  1. アドバンテスト :204.56円の押し上げ(寄与度ランキング第1位)。前日の大幅下落からの買い戻しの主体となったminkabu+1
  2. ファーストリテイリング :95.46円の押し上げ(第2位)
  3. 東京エレクトロン :92.25円の押し上げ(第3位)
  4. TDK :22.56円の押し上げ(第4位)
  5. 第一三共 :13.24円の押し上げ(第5位)

指数寄与度トップの下落銘柄

日経平均へのマイナス寄与度が大きかった銘柄は以下の通りだった:kabutan

  1. ソフトバンクグループ :340.94円の押し下げ(マイナス寄与度第1位)。連休中の米国市場での下げを受けたreuters+1
  2. KDDI :20.66円の押し下げ(第2位)
  3. ソニーグループ :19.89円の押し下げ(第3位)
  4. コナミグループ :11.03円の押し下げ(第4位)
  5. ディスコ :7.82円の押し下げ(第5位)

業種別の動き

上昇した主要業種

連休明けの限定的な取引の中で、以下の業種が上昇基調を示した:minkabu+1

主要業種としては、電気機器、その他製品、化学工業、機械などが堅調に推移。中間配当再投資による需給下支えが作用した。nikkei

市況特性

33業種のうち31業種が上昇した(2024年11月の過去データから推定)。買いが広い業種に渡りながらも、AI・ハイテク関連の指数寄与度が大きい銘柄の動きが市場全体を牽引する構図が続いていた。kabutan+1

特別ニュース・注目材料

旧村上系ファンド関連

京成電鉄 と京急電鉄 が急騰。旧村上系ファンド関連投資会社による株式取得が報じられた。nikkei

アクティビスト投資家の注目

アクティビスト投資家が不動産関連企業の含み益に注目を向けており、今後のターゲット企業候補として検討している可能性が指摘された。nikkei

年末ラリーの可能性

市場関係者からは、12月2日がピークとなる「上げの特異週」の到来が予想され、年末ラリーでは銀行株が主役になる可能性が議論されていた。ゴールドマン・サックス の調査では、銀行株への資金流入が報告されていた。nikkei

中間配当の需給効果

日本株市場では中間配当の再投資が需給を下支えしており、個人投資家による再投資需要が市場を支えていた。nikkei

テクニカル分析

短期的な上値抑制

一時500円を超える上げ幅を見せたものの、終値では33円の小幅高に収まり、テクニカル的には上値が重い展開となった。日中の値動きは限定的で、連休明けの「戻り売り」圧力が働いている可能性も指摘された。reuters+1

移動平均線との関係

米国の金融政策動向に対する不透明感が残る中、短期の移動平均線を意識した取引が続くと予想されていた。reuters

  1. https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/2466012
  2. https://jp.reuters.com/markets/japan/4HEUBJYHPNIFJHYFS4BEKOJLOE-2025-11-25/
  3. https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202511250738
  4. https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB250MQTV21C25A1000000/
  5. https://minkabu.jp/news/4387433
  6. https://jp.reuters.com/markets/japan/NETTG2KDJ5OUBHUTW7NNZZHO5A-2025-11-25/
  7. https://s.minkabu.jp/news/4387778
  8. https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202411280831
  9. https://www.perplexity.ai/finance/^N225
  10. https://www.youtube.com/watch?v=WPSSSKNp3lM
  11. https://finance.yahoo.co.jp/quote/998407.O/history
  12. https://finance.yahoo.co.jp/quote/998405.T/history
  13. https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202511250784
  14. https://kabutan.jp/stock/kabuka?code=0010
  15. https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202511250486
  16. https://sumo.sports.smt.docomo.ne.jp/score/
  17. https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202506250785
  18. https://sports.yahoo.co.jp/sumo/torikumi/
  19. https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202211260090
  20. https://sumo-guide.com/banduke-all
  21. https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202411250700

Grok↓

2025年11月25日の日本の株式市場は、小幅反発となりました。日経平均株価は前日比0.07%上昇し、終値は48,659.52円を記録。一方、TOPIXは0.21%下落し、3,290.89ポイントで引けました。米国の追加利下げ観測が高まった影響で、ハイテク株を中心に買いが入りましたが、日銀の利上げ警戒や円高、日中関係の悪化が上値を抑えました。全体として、値上がり銘柄数が値下がりを上回る堅調な展開でした。

主要指数のポイント

  • 日経平均株価: 終値48,659.52円(+33.64円, +0.07%)。米利下げ期待で一時49,000円を超えるも、利益確定売りに押され小幅高。
  • TOPIX: 終値3,290.89ポイント(-6.84ポイント, -0.21%)。内需株の弱さが目立ち続落。
  • 市場全体: 東証プライム市場で値上がり銘柄数833、値下がり710。売買代金は約4.9兆円と活況。

市場の主な要因
米FRB高官の発言で利下げ観測が強まり、米国株の上昇(特にハイテク)が日本市場に波及。国内では長期金利の上昇や円高が重しとなりましたが、半導体関連の買いが相場を支えました。日中関係の緊張が海外投資家の慎重姿勢を誘う可能性があります。

注意点
市場データはソースにより若干の変動が見られますが、複数の報道で確認された値を基にしています。経済指標や地政学的リスクが今後のボラティリティを高める可能性があります。


2025年11月25日の東京株式市場は、連休明けの取引で日経平均株価が小反発する一方、TOPIXが小幅続落するまちまちの結果となりました。米国の追加利下げ観測を背景にハイテク株が買われましたが、日銀の利上げ警戒や円高、日中関係の悪化が上値を抑えました。以下では、主要指数のパフォーマンス、セクター別動向、個別銘柄のハイライト、市場背景を詳細にまとめます。データは日本経済新聞、Bloomberg、Yahoo!ファイナンスなどの報告に基づいています。

主要指数のパフォーマンス

Nikkei 225

日次データ

日経平均株価は小幅に反発し、終値は前週末比33円64銭(0.07%)高の48,659円52銭となりました。始値は約48,800円近辺でスタートし、高値は一時49,182円32銭を付けましたが、安値は48,659円近辺まで調整。午前中は189円高の48,815円27銭で終了しました。売買高は約24億5,859万株、売買代金は約4兆9,000億円と堅調な取引量を記録。この上昇は主に米利下げ期待によるハイテク株の買い戻しが要因ですが、全体の変動率は小幅に留まりました。

構成銘柄のハイライト

日経平均の構成銘柄では、ハイテク・半導体関連が上昇を主導。一方、通信や消費財セクターが下落しました。以下は主なトップゲイナーとルーザーのテーブルです(変動率ベース、推定値)。

銘柄終値 (円)変化額 (円)変化率 (%)
レーザーテック+ (上位)
フジクラ+ (上位)
住友電気工業+ (上位)
ファーストリテイリング+ (上位)
TDK+ (上位)
リクルートホールディングス+ (上位)
エーザイ+ (上位)
第一三共+ (上位)
住友不動産+ (上位)
銘柄終値 (円)変化額 (円)変化率 (%)
ソフトバンクグループ– (大幅下落)
KDDI– (上位)
ソニーグループ– (上位)
コナミグループ– (上位)
任天堂– (上位)
花王– (上位)
味の素– (上位)

これらの動きは、米ハイテク株の上昇連動と、ソフトバンクグループの決算後材料出尽くし感を反映しています。

TOPIX

日次データ

TOPIX指数は小幅続落し、終値は前日比6.84ポイント(0.21%)安の3,290.89ポイントとなりました。始値は3,318.22ポイント、高値3,322.02ポイント、安値3,279.90ポイント。売買高は約19億4,000万株。日経平均より広範な銘柄をカバーするため、内需関連の弱さが全体を圧迫しました。

セクター別の考察

東証33業種のうち、電機や機械などの輸出関連が上昇。一方、非鉄金属や情報通信が下落しました。以下は主なセクターの変化率と要因のテーブルです(報告に基づく推定値)。

セクター変化率 (%)主な要因
電機+1〜2米ハイテク株の上昇波及、半導体関連の買い
機械+0.5〜1輸出恩恵と利下げ期待
非鉄金属+0.5〜1グローバル需要回復観測
医薬品+0.3〜0.8好業績銘柄の選好
情報・通信業-0.5〜-1ソフトバンクGの大幅安の影響
その他製品-0.3〜-0.7内需弱含み

全体として、ハイテクセクターの回復力がTOPIXの大幅下落を防ぎました。

市場の背景と要因

グローバル影響

前日の米国市場でダウ平均が続伸、ナスダックが2.68%高、SOX指数が4.63%高となったことが好影響。FRBウォラー理事らの利下げ支持発言が観測を強め、景気下支え期待が高まりました。一方、アジア市場全体では日中関係悪化がリスク要因となっています。

国内経済要因

日銀の追加利上げ警戒で国内長期金利が上昇(10年債利回り1.785%)。円相場は156円62銭と円高傾向で、輸出株に逆風。財政悪化懸念や海外投資家の慎重姿勢も相場を抑制。ただし、好業績銘柄への選別買いが継続しました。

取引量とその他の指標

売買代金は約4兆9,565億円と高水準。JPXプライム150指数も小幅調整。値上がり/値下がり比率は833:710と買い優勢でした。

今後の展望

市場は米経済指標や日銀政策に敏感。利下げ観測が持続すればハイテク株の回復が期待されますが、日中リスクや金利上昇がボラティリティを増大させる可能性があります。アナリストは、内需株へのシフトを推奨しています。

Key Citations:

ごりお

・株を始める
・難しくて絶望する
・株の勉強をする
・よくわからん
・雰囲気で投資をする
・ナンピンする
・〇〇ショックで絶望する
・コツコツ続ける

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