はぁー。
今日は素直に上がるんかい。
でも怖いからここから買いに行けない。
チキンになる。
ってことでほぼトレードせず。
注文27件、約定9件、利益金額合計3500円、損失金額合計−0円、実現損益合計+3500円
ではいつものディープリサーチ by Gemini。全然ディープリサーチできてないけど。
2026年3月25日の日本の株式市場は、中東情勢の落ち着きや米時間外取引での原油先物価格の急落などを好感し、大幅な続伸となりました。主要なデータは以下の通りです。
- 日経平均株価: 終値は前日比1,497円34銭高(+2.87%)の5万3,749円62銭となり、2日連続で上昇しました。
- TOPIX(東証株価指数): 終値は前日比91.32ポイント高の3,650.99となりました。
- 東証プライム市場: 売買代金は概算で7兆400億円、売買高は概算で21億9,958万株の活況となりました。値上がり銘柄数は1,461銘柄と全体の多数を占め、値下がり銘柄数は110銘柄にとどまりました。
相場の主な動向・要因:
前日の米国市場で半導体株指数(SOX指数)が上昇した流れを引き継ぎ、国内でも半導体関連株に強い買いが入りました。個別銘柄では、アドバンテストとソフトバンクグループの2銘柄だけで日経平均を約512円分押し上げたほか、第一三共なども指数の上昇に大きく寄与しました。
業種別では、全33業種のうち保険業、非鉄金属、ガラス・土石製品、銀行業などが大きく上昇した一方で、下落したのは鉱業のみでした。また、値下がり銘柄としては、証券会社に目標株価を引き下げられたリクルートホールディングスや、TIS、野村総合研究所(NRI)、ベイカレント・コンサルティングといった一部の内需グロース株の軟調さが目立ちました。

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