ぐわーーーーーーーーーーーーーーー
連勝記録ストップーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
負けたーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
って、今日の相場難しすぎない?
昨日1500円も下げたんだから、リバウンドするよね?
予想通りしたね。プラス400円くらいいったね。
と思ったら、そこから下げる。
でもまだプラスだね。流石にマイ転はしないよね。
後場からマイ転。
ちくしょーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
難しすぎる。
確かに明日のトランプさんの発言が気になるけれど、さすがにマイ転するとは思わない。いや、ちょっとは思ってるけれど、さすがにそろそろリバウンドしてもいいじゃんって思うじゃん!
ちくしょーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
最後、マイナスで終わらなかったけれど、日経平均前日比プラス6円って…
下がりすぎてると思ったフジクラと住友電工でデイトレしたら、やられました😭
前場でやめておけばよかた…
注文106件、注文121件、利益金額合計27,060円、損失金額合計− 38,520円、実現損益合計− 11,460円
はぁー。負けたぁ。もう株触りたくない🤢
2025年4月1日日本株式市場のレポート
ではいつも通りのディープリサーチのレポート↓
ギャルの文章
やっほー!今日も日本株の話しちゃうよ〜!4月1日の株式市場だけどさ、前の日にめっちゃ下がってたじゃん?だからちょこっと反発して、日経平均株価が6.92円プラスの3万5624.48円になったんだよね。でもさ、上がったって言っても超ビミョーで、なんか「上値重い〜」って感じでさ。結局、値上がりしてる銘柄より下がってる銘柄の方が多くて、全体的にはモヤっとした空気だったわけ。
特に注目はさ、医薬品とか電気・ガスがけっこう良い感じで上がってたんだよね。あと鉱業とかその他製品もプラスで、景気が不安定な中でも「ここは安心!」みたいな感じ?一方で、非鉄金属とか精密機器、銀行業は下がっちゃってたね。銀行系とか特に、円安で利益出るはずなのに下がるってどういうこと!? みたいな。
個別銘柄で言えば、ファストリテイリングがやっぱ強くて、日経平均を30円以上押し上げてるんだけど、逆にアドバンテストが50円くらい引き下げててマジで足引っ張りすぎ〜!そのほかにも、第一三共とか東京エレクトロンが良い感じでプラスにしてくれたけど、アドバンテストがやっぱデカすぎてトータルで見ると全然プラス感ないんだよね。
でもさ、そもそも前日の3月31日がやばかったんだよね!1502円も一気に下がってて、何それ!?って感じじゃん?理由はやっぱアメリカ株が急落したからでさ、トランプさんの関税問題でめっちゃ警戒感が高まって、スタグフレーションの恐怖がガチでヤバいって話になってたんだって。日本株もその影響モロ受けて、あっという間に崩れちゃったの。
しかもさ、ドル円が149円台後半ってさ、円安進んでんじゃん。輸出企業的には「キタコレ!」って感じだけど、輸入コストが増えちゃうから企業業績的には微妙っていうね。やっぱりアメリカの動きが一番気になるし、今後の金融政策がどうなるか超注目!しばらくは慎重に見極めてかないとね〜。
真面目な文章
2025年4月1日の日本株式市場は、前日の大幅下落を受けて小幅に反発しました。日経平均株価は前日比6.92円高の3万5624.48円となり、4日ぶりの反発を見せました。しかし、値上がり銘柄より値下がり銘柄が多く、上値の重い展開が続きました。3月31日に1502円安と大幅下落した反動でやや買いが入ったものの、根本的な買い材料に乏しく、上昇幅は限定的でした。
市場全体を見渡すと、業種別では33業種中21業種が値上がりしました。特に医薬品、電気・ガス、鉱業、その他製品が上昇し、景気に左右されにくいディフェンシブセクターへの関心が高まっていることがうかがえます。一方、非鉄金属や精密機器、銀行業は値下がりが目立ち、リスク回避の動きが続いている印象です。
個別銘柄では、ファストリテイリング(9983)が最も日経平均に寄与し、30.34円押し上げました。第一三共(4568)や東京エレクトロン(8035)、リクルート(6098)、野村総合研究所(4307)などもプラスに寄与しました。しかし、アドバンテスト(6857)が50.29円のマイナス寄与となり、TDK(6762)やNTTデータ(9613)も日経平均を押し下げる要因となりました。
前日3月31日の急落は、米国市場の影響が大きかったと言えます。トランプ前大統領の関税政策を巡る警戒感が高まり、米国株が急落した結果、日本株も大幅安に見舞われました。特に、アメリカ経済指標の悪化とスタグフレーション懸念が市場心理を悪化させたことが要因と考えられます。
為替相場についても注目すべき点があり、4月1日のドル円相場は149円台後半となりました。これは前日の149円13-15銭からやや円安方向へ動いた形です。円安は輸出企業には追い風ですが、輸入コスト増加が懸念材料となっており、企業業績に対するリスク要因として引き続き注目されています。
米国市場の動向は引き続き重要です。特に、米国株が持ち直すかどうか、また金利やインフレ率がどう推移するかによって、日本株の動向も左右されるでしょう。企業業績や金融政策の方向性を注視しつつ、市場の方向性を慎重に見極めていく必要があります。
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