2025年3月28日デイトレ記録【プラス22,810円】

本サイトはプロモーションが含まれています

今日もダメダメトレードでした。疲れた。

配当落以上に下げまくる相場でしたねー。いやー、日本株やばい。

今日も下げすぎていると思った古河電工と住友電工でデイトレしました。

注文163件、約定203件、利益金額合計34,210円、損失金額合計− 11,400円、実現損益合計+ 22,810円

半導体やばやばですねー。

はー、疲れた。最後の30分くらいで日経平均は上げてきたけれども、今日は金曜日ということでやっぱり最後のオークションで下げるんじゃないかと思って、損切りしました。そしたら最後にあげるって言う😭

日経平均マイナス900円→マイナス700円→このまま上がるのか?いやさすがに最後は下げるだろう。たぶんマイナス780円とかで終わるんじゃないかな?ってことでここで損切りだ!→日経平均マイナス678円で終。

ちくしょーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2025年3月27日の日本株式市場のレポート

ではいつものようにAI文章のまとめです↓

ギャルの文章

タイトル:日経平均、ガチで大荒れ!3月28日の日本株まとめ☆

やっば!3月28日の日本株、まじでエグすぎ~!日経平均が1.8%も下がっちゃって、マジでどうしちゃったのって感じ。原因はアメリカの自動車関税問題がずーっと続いてるせいっぽい。投資家さんたち、もうメンタルやられてるっぽくて、売りが加速しちゃってるんだよね。配当落ち分とかもあったけど、そんなの関係なく大暴落!特に自動車関連株がボロボロで、ホント泣きたいわ~。

日経平均の大幅下落、ヤバすぎ↓

朝から相場がもうダメダメで、取引始まった瞬間から日経平均がグイーンと下がっちゃったの!前日よりも600円以上も下がってて、「いや、ちょっと待って!」って感じ。ついに3万7500円を割り込んで、3万7120円で終わっちゃったよ~。しかも一時は3万7214円まで下がってたとか、ほんとに泣ける。配当落ち分が307円くらいあったらしいけど、それ抜きにしてもさすがに下げすぎじゃない?

自動車関連が大ピンチ!

特に自動車関連がマジでヤバい!トランプ政権が自動車関税追加しようとしてる影響で、自動車メーカーの株が軒並みダダ下がり。中でもトヨタがもうホントに悲惨で、141円50銭も下がって2687円とか!え、マジ?5%も下がるとか、もはや事故レベルじゃん!トヨタだけじゃなくて他の自動車株もガンガン売られてて、マジで投資家さんたちどうすんのって感じ。

テクニカル的にも超ピンチ!

テクニカル分析しても弱気サインがめっちゃ出てるらしくて、25日移動平均線も下回っちゃってるし、ストキャスティクスもダダ下がり。ボリンジャーバンドの-1σが直近サポートって言ってたけど、そこも割っちゃったら次のサポートが36,800円付近とか、下げ幅エグすぎでしょ!

これからどうすんの?

このまま自動車関税の話がこじれたら、もっと下がるかもしれないし、逆に何かポジティブなニュースが出たら一気に反発もあるかも?でも、しばらくは様子見が無難かな~。自動車関連がこんな感じだし、短期で無理に突っ込むのはリスキーかもね。しっかりニュースチェックして、慎重に動いたほうがいいって感じ!


真面目な文章

タイトル:2025年3月28日の日本株式市場分析レポート

3月28日の東京株式市場において、日経平均株価は前日比1.8%安と大幅に下落しました。この下落の要因として、米国の自動車関税問題が依然として解決しておらず、これに対する市場の警戒感が強まったことが挙げられます。投資家心理が悪化し、特に自動車関連株が大きな打撃を受けました。配当落ち分を考慮しても、今回の下落は顕著であり、今後の動向を慎重に見極める必要があります。

日経平均の大幅下落

3月28日の東京株式市場では、取引開始直後から日経平均株価が大きく値を下げました。特に注目すべきは、一時600円以上下落し、3万7500円という重要な節目を割り込んだ点です。最終的な終値は679円安の3万7120円であり、日中には3万7214円まで下がる場面も見られました。3月期決算企業の配当落ち分(約307円)を差し引いても、依然として大幅な下落と言えます。

自動車関連銘柄の急落

特に自動車関連株の下落が顕著であり、トランプ政権による輸入自動車への追加関税が依然として投資家心理に悪影響を及ぼしています。トヨタ自動車株は前日比で141円50銭(5.0%)安の2687円となり、関税リスクが業績に与える影響を懸念した売りが集中しました。他の自動車メーカーも同様に軒並み値を下げており、業界全体が厳しい状況です。

テクニカル分析から見る弱気サイン

テクニカル指標においても、日経平均株価の下落は強い弱気サインを示しています。25日移動平均線(37,594.60円)を下回っており、短期的なストキャスティクス指標でも下落トレンドが鮮明です。特にST.Fast(9日)が62.80から79.90へ低下しており、投資家の慎重姿勢が強まっていることがわかります。ボリンジャーバンドの-1σ(37,039.86円)が短期的なサポートとして注目されていますが、これを割り込むとさらに36,800円付近までの調整も視野に入ります

今後の見通し

市場は依然として米国の政策リスクに敏感であり、特に自動車業界への影響が長期化する可能性があります。自動車関連銘柄は引き続き厳しい局面が続くと予想され、投資家はニュースや政策発表を注視する必要があるでしょう。短期的な反発も考えられるため、急激な売り買いを避け、慎重に判断することが求められます。

コメント

タイトルとURLをコピーしました