2025年3月27日デイトレ記録【プラス5750円】

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最低なトレードしたー。今日も難しすぎる😭

フジクラ、古河電工でデイトレしたんだけれど、下がる下がる。めっちゃ下がる。

全然リバウンドしない。日経平均の下げ以上に下げる。終わった。

注文144件、約定151件、利益金額合計39,250円、損失金額合計− 33,500円、実現損益合計+ 5750円

はぁーギリプラスだけれど、もうマイナスと一緒。めっちゃ疲れた。ダメダメトレードでした。こんなの触らずに、銀行株だけ触っておけばよかった…

マイクロソフトがデータセンターから手を引いたってニュースがめっちゃ効いてるなぁ。AIの過剰投資になっているのか。加熱しすぎたのか。とはいえ、さらにAIは進化するし、至る所でデータのやり取りはされるだろうからまだまだ投資されると思うんだけれどなぁ。でも天下のマイクロソフトがそう判断し立ったことはそうとしか言えないのか。

はー、フジクラはここ数日上げてたのになぁ。一気にここ数日の上げがなかったことになりました。きついー。古河電工はずっと下がり続けてるし。どちらとも前の決算は超絶よかったのに。株ってむずい。

2025年3月27日の日本株式市場分析:トランプ政権の関税発表で自動車株下落

ではいつものようにAIでまとめ↓

ギャル要約

まじで今日の株式市場、めっちゃ波乱だったんだけど!?💦 日経平均株価は227.32円も下がって、結局37,799.97円で終わったの!📉💔 3日ぶりの下落だし、朝イチは470円安までいって「え、これ大暴落!?」って感じだったのに、後半はちょっと持ち直したっていうジェットコースター相場だったよ~🎢💦

で、今回の下落の原因なんだけど、もうトランプ大統領がヤバすぎるの😱🔥 なんと「輸入車に25%の関税かけちゃうよ~ん✨」とか言い出したせいで、自動車関連株がガッツリ売られちゃったんだよね💀💥 トヨタは3%安、マツダは5%安、SUBARUなんて6%も下がっちゃって、もう自動車業界の人たち泣いてるでしょ、これ😭💦 しかも、半導体関連株も米中の規制強化の話が出てるからダダ下がりで、アドバンテストとか東京エレクトロンとかが特にキツかったらしい😨

でもね!今日って3月末の権利付き最終売買日だったの!📆✨ だから「配当もらいた~い💖」っていう投資家たちが買いに入って、なんとか下落を食い止めた感じだったよ🤲💕 もしこれがなかったら、もっとガッツリ下がってたかも!?

あと、業種別の動きを見てみると、33業種のうち21業種は上がってたんだよね~💡 上がったのは保険業とか銀行業とか食料品とかで、金融系がかなりしっかりしてた!📈✨ 逆に、自動車関連とか輸送用機器は関税のせいでボロボロ😢💔 いや~、トランプの一言で日本市場ここまで動くってヤバくない!?

あと、為替も動いてて、ドル円は150円台半ばだったんだけど、ユーロ円はちょっと円高になってたみたい!💰📉 これも影響してるっぽいよね~

とにかく、今日の相場はトランプの関税発表で荒れたけど、年度末の配当狙いの買いが下支えした感じ!🎯 でも、今後の日本の自動車産業や半導体業界はマジでピンチだから、これからどうなるか超気になる~😳💦


真面目な要約

本日2025年3月27日の東京株式市場は、日経平均株価が前日比227.32円安の37,799.97円で取引を終え、3日ぶりの反落となりました。市場は朝方に一時約470円安まで急落する場面もありましたが、3月の権利付き最終売買日ということもあり、配当権利取りの買いが下支えとなり、終盤にかけてやや持ち直しました。

今回の下落の主な要因は、トランプ米大統領が発表した「輸入車への25%関税」という衝撃的な政策でした。これを受け、日本の自動車関連株が大きく売られ、トヨタ自動車が3%安、マツダが5%安、SUBARUが6%安と、大手メーカーが軒並み下落しました。また、米中関係の悪化懸念から半導体関連株も軟調で、アドバンテストや東京エレクトロンが大きく値を下げました。

一方、権利付き最終売買日という特殊な事情が市場の下支え要因となり、配当を狙う買いが入りました。特に、保険業や銀行業、食料品といったディフェンシブ銘柄が買われ、33業種のうち21業種は上昇しました。個別銘柄では、ファーストリテイリングやKDDIがプラス寄与し、日経平均の下落を抑える形となりました。

為替市場では、ドル円は150円台半ばで推移し、大きな動きは見られませんでしたが、ユーロ円はやや円高方向に振れました。この動きも一部輸出関連銘柄には影響を与えた可能性があります。

今後の市場の焦点は、トランプ政権の貿易政策が本当に実施されるのか、また、それに対する日本政府や企業の対応がどのようなものになるのかに移るでしょう。さらに、米中間の半導体規制の強化が継続するかどうかも重要なポイントとなります。年度替わりを迎える日本市場は、新たな資金の流入や決算発表を控え、依然として不安定な動きが続くことが予想されます。

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